大物レコード

記録、それはいつもはかない

一つの記録は、 一瞬のうちに破られる運命を、自ら持っている

それでも人は記録に挑む

限りない可能性と、ロマンをいつも追い続ける

それが釣り人なのだ

次の記録を作るのは、あなたかもしれない !

 海水の部  
 淡水の部  
 海外の部
  大物歴史館

--- 大物レコードの定義 ---

<<大物レコードの更新方法>>

   海水の部   
 

ヒラマサの部 by もぐり

2011年4月17日

場所

済州島 馬羅島

サイズ

135cm(27kg)


 本人の感想:
    ボトムから5回ほどシャクったところでドカン!と強烈な当り。
   活性が高いのはミヨシの電動高速ジャークに任せ、ボトムを
   じっくりスローで攻めたのが良かったのかも。
   ドラグが止まらず水深以上に糸が出て焦りましたが、
   覚悟を決めてドラグを更に目一杯締めたのが正解でした。
   今回も運が良かった♪

    (タックル)
      ロッド:SALTIGA SG HIRAMASA 54B
      リール:SALTIGA-Z30L
      ライン:PE4号 ShockLeader90lb
      ジグ: GL工房 LV2 270g

  

カンパチの部 by セミプロ

2009年12月27日


場所

済州島 馬羅島沖

サイズ

114 cm



本人の感想:
釣行2回目の超ド素人ですがビギナーズラックで大物賞。
メーターオーバーの魚は流石に迫力ありますね。
人生最長の魚種をゲットさせて頂き
クラブ諸先輩方々に感謝です。
今度はオオマサ、ブリを狙います!。

 

鰆(サワラ)の部 by セミプロ

2010 4 17

場所

済州島 馬羅島沖

サイズ
110cm

創設者『ほの字』前会長の記録を更新してしまいました(懺悔)
バイト直後は引きも弱くコマサかなぁ〜と思いましたが
船べりに近づいたとたんに暴れだし取込みには一苦労しました。
塩焼き、うまかったぁ〜

http://www.youtube.com/watch?v=TU3ejrV6cHs

これで海水2部門メーターオーバー制覇。
次は何のメーター級を狙おうかなぁ〜
鰆:110cm(6.5kg)

 

鰤(ブリ)の部 by セミプロ

2010 12 4日


場所

済州島 馬羅島

サイズ

100cm 9kg

本人の感想:
 Peeweeさん、ごめんなさい。更新しちゃいました!

 底近くで来たいので最初は何とか底を切ろうと思いましたが
 重いのと引きでなかなか底を切る事が出来なくてラインブレイクが怖かったですが、
 何とかゲットする事が出来ました。これで3種大物賞獲得!

 狙うは、ヒラマサ大本命。

  ロット:ソルティガ HS56
  リール:ソルティガ 4500H
  ルアー:キラージグW(シルバー)
  PE:5号
  リーダー:100LB

 

シーバスの部 by ウォンバット

2009年6月13日

場所

済州島、馬羅島沖

サイズ
95センチ

コメント:
 いつものようにヒラマサのジギング中、落とし込んだジグに掛かりました。
 外洋に住むシーバスのせいか尾が太く、とても力の強いのが特徴的でした
 内湾のシーバスとはまったく迫力が違います。
 GL工房のLV2,270g、ピンクに食ってきました。 
 済州島の海は本当に豊穣です

メダイの部 by ヌマタク

2008
2
月24


場所
済州島 馬羅島前

(モスルポ港沖)

サイズ
83cm (7kg)

本人の感想:
 海釣りの経験が浅いのに大物賞とは恥ずかしいのですが、たまたまクラブで初めてだということでその気にさせて頂きます。

 他同船者の突然のキャンセルにより、船が二人だけの貸切状態だったことから、羅船長が手取り足取りで教えてくれました。

 あの引きはバスでは味わえなかったものであり、またロッドが折れたかと思いましたが、何とか釣り上げることができました。その時の感動はビデオに納まっていますのでご覧下さい。

 ヒラマサやブリのポイントとは違って、メダイは水深100m以深であり、底にジグが着いたかよく分からないので、300gm近くの重いジグが必要と重います。

平目(ヒラメ)の部 by kaffee

2013年1月26日

場所

済州島、馬羅島

サイズ
67cm(4.3kg)

本人の感想:
 既にヒラマサ95cm、ブリ85cmをあげた後で腕も限界に近づいていましたが、周りの皆がロングジグを使っていたのでもう一発狙ってドリフトチューン330gに交換しました。ボトムをゆっくり探ろうとして3回目のジャークでガツンと来ました。結構重くて抵抗もあったのですが、走らないのでヒラマサではないことは分かりましたが、姿を見るまで頭の中は???。リーダーが入って姿が見えて初めて、キム船長も皆もその大きさに驚きました。ソンオさんにはグリーンシルバーなんか使うからと言われましたが、なかなか出会えない嬉しいサイズのヒラメでした。刺身とムニエルで美味しく頂きました。

鱈の部 by 孫悟空

2011
9
月16


場所

安興(アヌン)沖

サイズ

85cm

本人の感想:
今回の記録であった85CMの7kgを上げる事になり、永遠の思い出になります。
皆様本当に有難うございました。^〜^

マゴチの部 by 孫悟空

2006
6
10

場所

安興沖

サイズ
54cm

本人の感想:
雨・雷等で出港時間も遅れ大波と気象条件には恵まれませんでしたが、悪天候の中ポイントを移動を六・七回繰り返した後水深40Mぐらいで穂先にクックと来る魚信がありましたが、食い込ませる為にそのまましばらく待っていたのが幸いし、大きな魚信に変わったので合わせて巻き上げました。
上げて見ると何と大きなマゴチであり、今まででコチとしては自己最大で、ヒラメやウロクと違った感じの引きをうれしく思い同行の皆様に感謝申し上げます。
次回の大物レコードはきっとあなたに輝きます。

アンコウの部 by トム

2007
4
21

場所

アヌン

サイズ
54cm

本人の感想:
今から思えばあの小さな当りがアンコウだった。明確な当りは無く、小さな

当りがあったので電動のスイッチを入れて巻こうとしたが、途中で電動が壊れて

あせった。少し重い程度でクイックイッという引きもなく、「ああ、さっきの小さい

当たりは乗らなかったんだな。この重みはゴミか?」と思いつつ、とえりあえず

ラインを手で巻いた。海面にあがって来るまで船のアシスタントが「何か掛かってるんじゃ?」

と言ったようだが「アニ、アニ」と答えていた。海面に上がってきてびっくり、「なんじゃ、

これは?」という世界。まさしくアンコウの引きを味わった。        トム

真鯛の部 by kaffee

2013年4月14日


場所 : 済州島、馬羅島

サイズ : 53センチ、1.75キロ

本人の感想:
 海が荒れ、出船が遅れて9時に出発。しかもヒラマサジギングのポイントには行けず、代わりにタイラバをすることに。出船はしたけれど結構波は荒い状態。釣りの方も渋く、そろそろ最後の一流しになる頃には、”まぐれでもいいからマダイが来ないかな”と弱音を吐く程に。でもそのまぐれが本当に来ました。最後の一流しのしかも船長がスパンカーを回収し始めて、タイラバを回収中に”ガツン”と。マダイを釣ったことが無かったのですが、かなり引きが強く、何度も首を振ったり、突っ込みがあって面白いやりとりでした。船長によると、まだまだ小さい方で、良いときには10Kgオーバーも狙えるとのこと。マダイの引きは面白いですね。マダイ狙いでチェジュに来ても良いほどです。釣ったマダイはもちろん〆て持ち帰って美味しく頂きました。特に刺身は甘みと旨みが強く、これまで食べた鯛の中で一番でした。

 

クロソイの部 by ねっち

2010 5 30

場所

ホンウォン港沖

サイズ
47cm

本人の感想:


 クラブ記録の中でも2006年4月以来の2番目に古いものであり、
 また、ソウル釣りクラブを象徴する魚であるウロの記録更新ということで
 感慨深いです。
 釣り場は根が粗く、カジメ?を避けて仕掛けをスーッと上げたところを
 追って来た様です。  はっちさん、すみません^^;

たこの部 by ねっち

2007
10
月6


場所

ホンウォン港沖

サイズ

1.5kg

本人の感想:
ホンウォン港での前回釣行で偶然800gクラスのマダコを釣った。
これは日本のテンヤで狙えば必ず来ると考え、秋夕の帰国時に昔の道具を持ってきた。
日本ではテンヤに蟹を付けるが、これは餌ではなく白い腹が大事。
今回は蟹が無いのでコンビニの白いビニール袋をちぎって結びつけた。
同行メンバーは不審な目で私を見ていたが、これは日本ではよくやる手法。
皆がチュクミの入れ乗りで賑わっている最中も一人ひたすらムノを狙い、
糸が真下に降りた(結構潮がきつく100号錘でも流されていた)と思った瞬間、
懐かしい軟らか重い感触。あとは上げるだけでした。タコは全く引きません。
みんなで美味しくいただいて供養させていただきました。

マコガレイの部 by マコちゃん

2008年11月8日(土)


場所

忠清南道 デホ

サイズ  35cm



釣りクラブの08年11月度定例会「ファミリー筏釣り」で、
ゲスト参加のお子さんが見事なマコガレイを釣り上げました。
定置筏釣りということで釣果は期待されていない中での大物ゲット。
天候にも恵まれ楽しい一日に花を添えていただきましたので、特別推薦で
大物レコードに登録させていただきます。 (ねっち)

ホシスズキの部 by セミプロ

2009年6月13日

場所

ホンウォン

サイズ
31センチ

海水魚初めての大物賞を申請。三年越しのスズキ狙いの初物が
ホシスズキで大変嬉しいですが、小型ですのですぐに更新され
そうです。

ハゼの部 by kaffee

2011年10月1日

場所

仁川、信島

サイズ
24センチ

ハゼ釣りということで10cm〜15cm位を想像していたのですが、
釣ってびっくり24cmもありました。仕掛けもウロク用を使っていたので
針も大きく、掛けたときはてっきりウロクだと思っていました。
沖合40〜50mの所にできた潮目に投げて少しズル引きして掛かりました。
他にも潮目や流れのあるところで20cmクラスが何匹かつれて十分楽しめました。
ハゼですが日本ではなかなかお目にかかれないサイズですね。
タックルはバスロット(ライト)で5〜10号の錘で十分です。
そうです。

甘鯛の部 by kaffee

2013年4月14日


場所 : 済州島、馬羅島

サイズ : 37センチ

本人の感想:
 海が荒れ、出船が遅れて9時に出発。しかもヒラマサジギングのポイントには行けず、代わりにタイラバをすることに。出船はしたけれど結構波は荒い状態。それになかなか釣れない。キム船長は電動リールを使ってマハタ2匹や甲イカを上げるが、私たちには全くあたり無し。なんとか諦めずに粘っていると初めてのあたりが。それでも慎重にがちゃぴんさんのアドバイスの通りに引き込まれるのを待ちながら巻き続ける。でも何かおかしい。あたりが有ってからもう20m位巻いている。いくら何でもと思い、ここでしっかりフッキングを入れる。あまり引かない??やっぱり、ばらしてしまったか?でも幸運にもアマダイが上がってきてくれました。当クラブでは初物。噂通りアマダイは美味しかったですが、引きは今ひとつ。

 淡水の部  

ニジマスの部 by ひでき

日時:2017年6月6日


場所

江原道

サイズ

54cm



同行者:kaffeeさん
苦節(?)韓国滞在7年
やっと大物記録に申請できました。
詳細は釣行記をご覧ください(^^)

サクラマスの部 by kaffee

2016年3月27日

場所

江原道

サイズ
52cm
(同行者:あじるさん、ハムさん)



本人の感想:
渓流ヤマメ用タックルで勝負したので、釣り上げるまで5分くらい
かかりました。
PE0.4号、リーダー5lb、走られては寄せを7〜8回繰り返しました。
銀色の弾丸の名にふさわしくファーストランは20m以上。
通常、尺ヤマメ狙いでドラグ設定は450g、今回は最終的に800g
(真鯛釣り設定と同等)に締めても関係なく10m以上走られ、
存分にファイトを楽しむことができました。
コンディション抜群のサクラマス、韓国での初物です。


 

ヤマメの部 by kaffee

2016年4月16日

場所

江原道

サイズ
43cm
同行者:あじるさん
セミプロさん



本人の感想:
ずっと狙っていた自己記録更新。やっと出ました。43cm。
竿抜けポイントを狙って順番に丹念に撃っていって、1匹目マルタ、
2匹目マルタ、3匹目マルタ、4匹目マルタとマルタの総攻撃に耐えて、
5匹目に来ました。それも特大ヤマメが。
  40m程度キャスティングして、15mほど手前のブレイクラインで下
から食い上げてきました。コンディションも良く引きも抜群。ブレイ
クラインでラインが切れないように気をつけながら寄せてくると、今
度はブッシュの中に逃げ込もうとします。スピードとローリング
ファイトが強烈ななかなかのファイターでした。
  この川のポテンシャルの高さに感謝。次は45cmアップ狙っていき
ます。


 

ネイティブトラウトの部 by kaffee

2016年5月7日

場所

江原道

サイズ
56cm
同行者:あじるさん



本人の感想:
昨シーズン、セミプロさんが51cmを記録。その後、私も同サイズを
釣りました。今年のターゲットは55cmアップと考えて挑んだ今シー
ズンの1日目、いきなり、56cmで記録更新、目標達成。
 流れの速い流心で掛けたので、かなり激しいファイトの末、ラン
ディング。この釣りのために準備した大きいランディングネットが役
に立ちました。ヤマメのようにスピードはないが、とにかく、トルク
のある引きが凄い。コンディションも抜群、本当に丸太のよう。リリ
ースして流れに帰っていく姿はほとんどコイのようでした。
 この川のポテンシャルの高さに感謝。次は60cmアップ狙っていき
ます。


 

雷魚(ライギョ)の部 by セミプロ

2006
8
12

場所
忠清南道

サイズ
85cm

未測定

本人の感想:
国士無双氏の56cmオバーを更新を目論んでおりました。
BBスイル氏も当日50cmを上げており、目指せ60cmにてバスベイトを投げていると来ました!
ヒットした瞬間の引き、水面の破裂音は最高でマジに60cmオーバーと思い込み
やり取りする事数秒、重いがバスとは何かが違う!?
魚体が見えてショックで放心状態になりました。
「ハァ〜、80cmオーバーのカムルチー(爆)」
貴重なバスベイトはカムルチーの歯型+パワーでボロボロでした。
トホホの大物記録です。
次はあなたの大物記録を楽しみに待っていますよ!

ヌチ(コウライニゴイ)の部 by tochan

2011年5月15日

場所

京畿道清平

サイズ
64.5cm



本人の感想:
強いあたり! やっとの思いで引き寄せてきて、そのデカイ顔にビックリ! 計測の結果、64.5cm!。昨年の11月27日雪の中、63.5cmをあげましたが、ひとり釣行のため残念ながら未公認でした。しかし今回は、やり杉さん、カジキマグロさんと一緒で、ようやく公式記録を塗り替えることができました。やったぞー! 次は、70cmに挑戦!!

  詳細は釣行記を参照

ブラックバスの部 by ウッドチャック、ナンデヤ

2014 4 26

場所
全羅北道九耳(クイ)湖

サイズ
58cm

本人の感想:
ついに8年越しの師匠の記録を破ることができました。記録を破るときはこんなものなんでしょうか。数々の大物が53cmから55cm、あと一歩届かなかった難攻不落の師匠の記録ですが、今回大幅更新、そして体長と重量の統一王者となることができました。全羅北道クイ湖にて58p、2連発、3.55kgと3.3kg。2匹で6.85kg、15ボンドオーバー(15.1lb)です。ルアーは3/4ozラバジにシャッドテールです。実はこの日、ナンデヤ会長も58cmを上げてます。ルアーはミノーでルドラだそうです。ナンデヤさんは2.99kg、重量で私が記録保持者ということにさせていただきました。ついにあの、長い間みんなの目標になっていたあの師匠の56cmの記録を破りました。BMTの時もBMTでない時も、みんなで毎年春、毎週毎週クイに行き研究を重ねたSJC釣りクラブの積み重ねの勝利だと思います。ナンデヤさんと二人で58cmを取れたのもSJC釣りクラブの勝利の象徴だと感じています。詳しく釣行記を参照ください。
ウッドチャック
詳細は釣行記を参照

ナマズの部 by トム

2007
4
28

場所

サンジ

サイズ
54cm

・{人の感想:なんだか知らないが、 2 週連続で口が横に大きな魚が…

バス狙いだったのに、掛かった瞬間からへんな引き、ドラグが出たので

大きいとは思ったが、全く面白みの無い魚君であった。       トム

 

カンジュンチの部 by 国士無双

2006 10 月2

場所

京畿道清平

サイズ
45.5cm

同行者:ナンデヤ(釣行記)、やり杉(測定)
コメント:
 チュソク前日から1泊で行ったキョンジ釣。減水のためか清平ダムの放水が昼間はゼロで釣りにならず、舟宿の好意で、18時からの放水後3時間、屋形船にランプをつけての思いがけない夜釣り。
 本命のヌチは小型だったがその間にこいつが来た。 満月の舟上、月明かりにえさ付けする、オツなものでしたよ。

高麗ハスの部 by kaffee

日時:2012年6月6日(水) 


場所:
慶尚北道 アンドン湖支流

サイズ

全長:37cm

同行者:コダ、K田氏

5月下旬から6月中旬にかけて、湖から産卵のために遡上する
高麗ハスを狙ってアンドン湖へ。30cm程度の深さしかない瀬で
入れ食い状態。ルアーはスプーン、スピナー、ミノー何でも
どん欲に追ってきます。雄が特に大きく、婚姻色できれいです。
30cm以上は結構沢山釣れましたが、37cmまで大きいのはこの一匹。
掛かったときは、引いても動かず少し焦りました。その後は、
ドラグを鳴らして楽しませてくれました。

ブルーギルの部 by 国士無双

2008−4−19 午後1時


場所

九耳湖 沖合い水深2m

サイズ

23cm


ルアーはミノー(Floating)
バスはもっと浅場で食っていたので、何だ2mにもいるジャン、
と思ったらこれだった。 
9cmミノーの胴の鈎をしっかり食っている貪欲さにあきれた。 
まあ、初物と言うことで。
これで韓国魚種17種め。

ソガリの部 by セミプロ

日時:2014年10月11日 


場所:
ソヤンチョン

サイズ

全長:
39cm

韓国原産の大型ソガリをゲットする事が出来ました。
本命はバス狙いでサスペンドミノーで流れの当たる岸沿いを流していた所、バスと同じようなバイトと引きでしたので当初は30セン・`ぐらいのバスと思っていましたが、水面に顔を出しソガリと分かってからは丁寧なやり取りでゲットできました。
これでソガリ、ヨルモゴ、コウライオヤニラミの3種制覇できました!

ヤマメの部 by kaffee

日時:2012年9月16日(日)


場所

江原道 日本海側河川

サイズ

42cm(雌、ネイティブ)



 尺上が数匹釣れた後、大きな淵でまずはコダさんがきれいな38cmの雄ヤマメを釣りました。 そして、私も興奮状態で真剣にヤマメ・ノルアーを喰わせようとしているところでした。なぜなら、 40cmオーバーのヤマメが3匹、ルアーを追いかけて来ていたからです。1回目は途中でUターン させ、2回目で喰わせようとしましたが、一匹が食い損ねて失敗。3回目も上手く3匹ルアーを 追って出てきてくれました。これがラストチャンスと思い、大きくルアーを平打ちさせた瞬間、 ヒット。この瞬間から、たまらず、”でかい、でかい”と叫んでいました。ドラッグは鳴りっぱなしで、 ヤマメはラインを体に巻き付けて強烈に抵抗します。ほとんどやり取りで手一杯だったところで、 コダさんがランディングしてくれて何とか釣り上げることが出来ました。
 釣れたのは、42cmの雌のヤマメ。もちろん自己記録更新です。シーズンラストで記念に残る 大物を釣ることができて、最高の雨の一日でした。来シーズンは是非、鼻曲がりの雄ヤマメで この記録を更新したいですね。

ネイティブト・宴E・gの部 by セミプロ

日時:2015年10月4日


場所

江原道

サイズ

51cm

同行者:コダ氏、Kaffee氏、あじる氏
コメント:
大人の休日で1泊二日の釣行遠征を楽しみました。
初日はヤマメで盛り上がり、二日目はネイティブトラウト狙い。
実はこのサイズを掛ける前に同サイズを釣上げ、採寸・写真撮影前に逃がす
大失態があり気持ちを持ち直し同じポイントでかけた魚です。
取込み、撮影、リリースに細心の注意を払った思い出の1本となりました。

ニジマスの部 by セミプロ

日時:2015年8月31日


場所

江原道

サイズ

43cm



同行者:kaffee氏
尺ヤマメ狙いで入渓、今年から通い慣れているポイントを狙っていき
流れ込みが緩む大きな淵をシンキングミノーで流してやるとヒットしました。
おろしたてのロッドにも魂を注入でき満足の1本です。

 海外の部

薄葉剥(ウスバハギ)の部 by ビギ

2006
12
31

場所

対馬
浅茅湾

サイズ
62cm

本人の感想:
ウキが止まった。何だろうと思って竿を上げてみると重い感触。引っ張ってくると微妙な抵抗がある。寄せようとするとジワジワと力を発揮しはじめた。引くというよりも重い感じ。
薄作りとお鍋で美味しくいただきました。

鯔(ボラ)の部 by ビギ

2005
10
02

場所

対馬・浅生湾

サイズ
56cm


本人の感想:記録を塗り替えてしまった。
ボラの直線的なファイトは面白かったんですけど、ボラですから…。

真鯛(マダイ)の部 by 石兵衛

2006
7
17

場所

対馬

サイズ
54cm

本人の感想:
対馬遠征で、前日にハリスを2回飛ばされての最終日。
 ウキのけしこみと同時にがつん!と一気にあたり、
 だいぶ糸を持っていかれました。
 ゆらーっと浮いてきたのが良型の真鯛とわかった瞬間はほんとに嬉しかったです。

黒鯛(クロダイ)の部 by ビギ

2007
4
7

場所

対馬
浅茅湾

サイズ
49cm

本人の感想:
2回も磯代わりをしました。すみません。
3度目の正直で来ました。
初めて乗る磯 遠浅気味 やや近い駆け上がり  2.5
巻き餌をまいても餌取りは沖のほうにいて寄ってきませんでした。もしやと思ってひたすら巻き餌をまいて魚信を待ちました。

ウキがすーっっと沈んで…。
嘘です。ウキが沈むところは見てませんでした。撒き餌を混ぜてました。
沖を見たらウキがないじゃありませんか。
合わせたら“ズシっ”と重い引き。
黒鯛独特の引きでした。潜ろうとして横に走ってグングンと竿をしならせてくれます。
ドラグが出て行くのをじっと耐え・ト無理に巻かずに疲れてくれるのを待ちました。根に潜られなくって良かったです。

海中から顔が見えた瞬間は緑色に見えました。緑色のカブトを被った野武士でした。
計ってみると49 cm 。50センチには届かないまでも、満足のいく1匹です。嬉しかったです。
取り込んでくれたもぐりさんありがとう。

大物レコード
 1.会員2名以上釣行であること
 2.釣行記を書いていること
 3.韓国内の釣行であること
 4.証拠となる写真があること
  サイズ、重さを比較できる物(メジャー等)と一緒に写っていることが望ましい。
 5.大物レコード更新or初物であること
 6.大物度は長さでの表現を基本とするが、タコ等は重量でも可とする。

大物レコードのH/P更新
  おめでとうございます!!!
   申請方法はH/Pに記録されている内容をE-mailにてHP担当まで送信してください!!!

大物大賞 の定義は以下とする
 その年の大物賞の中から選出すること
 年末に投票により決める事とするが、詳細は後日決定する
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